烈車戦隊トッキュウジャー 33・34話

Posted by 黒豆&キリモ on 03.2014 0 comments 0 trackback
今更感想・・・。

33話。

感想書くのは大分経ってからなんだけど、視聴したのは大分前なもので正直内容あんまり覚えていないという・・・。
えーと、空手の話だったっけ。
ヒカリが大活躍だったんだよね。

トッキュウジャーたちが実は子どもで、彼らが成長してしまうと元の町に戻っても彼ら自身が子どもには戻れないかもしれない・・・っていうことが判明した話の次の回だったので、ラストのシーンが子どもそのものな感じのライトの負けず嫌いっぷりだったので、「あー、まだ子どもだ」ってホッとしてしまうね。
普通こういうヒーローものって成長物語なはずなのに成長しないことに安心してしまうとはこれ如何に。

しかししかーし!
ヒカリのあの賢さはお前絶対子どもじゃないだろ。


34話。

アカン・・・。
もう「つきあう」ってそういう意味でしか聞こえなくなったじゃんかああ。

それにしても明の天然つーかオトボケな性格が非常にナイスでしたね。
まったく状況把握してないけど、とりあえずワゴンさんからの指示には従うっていう。
日本語の「お茶」って難しいよね・・・ってことで人間じゃない明にとって「お茶する」がわからなかったことによる一連のボケがテンポよく進んだこともあって面白かったです。
あの性格なので、二人並んで歩いてる時に、ミオが明の歩く速度についていけなくて時折小走りになってたことにも気付いてないんだなあ。
最後のオチで台無しだったけど、「キスなら知ってる」って言った所まではかっこよかったんだけどね。うっかりドキッとしたよ。

トカッチのリアクションがいちいち面白かったけど、あんなに大げさな反応してたら絶対周りにバレると思いました。カグラとか気付きそうだと思うんだけどなあ。まあ所詮その辺の疎さは子どもだから、ってことか。
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