空の軌跡FC 2周目プレイ25

Posted by 黒豆&キリモ on 29.2012 0 comments 0 trackback
英雄伝説 空の軌跡FC英雄伝説 空の軌跡FC
(2006/09/28)
Sony PSP

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■空の軌跡FCのプレイ記事です。
■2周目で更に全て引き継いでるので完全に俺TUEEEEE状態です。
■意味深な事をドヤ顔で書くことがある。←最高にウゼエ
■亀更新です。


第3章 黒のオーブメント その3

前回の続き。
さて、ツァイス市内。
住人の会話が変化しているのがありますね。ティータ仕様になってる人もいて、ティータってみんなに好かれてるんだなってゆか、可愛がられてるんだなーってのがよくわかる…ほんわか(*´д`*)

・武器商会でグンドルフにもうちょい使えるようになりゃ…とか言われてた新米ブレイサーとご挨拶

・ルイーゼとウーテの姉妹好きかも。なまぐさ姉と口うるさい妹。んでティータとの関係も好きかも。てゆかウーテ可愛いよウーテ(*´д`*)ハァハァ

コンスタンツェの依頼を先に進めときたかったんだけど、市外には出られないようなので、仕方なく(?)ラッセルの工房へ。

ティータ「おじいちゃん、ただいまぁ」
ラッセル「……むむむ……ここをこうして、こうすれば……くぬぬぬぬっ……!……ぬおおおっ……」
エステル「あの~、初めまして。あたし、遊撃士協会のエステル・ブライトっていいます。実は博士に相談したいことが……」
ラッセル「…………………………」
エステル「……あり?」
ラッセル「で、できたあああっ!」
エステル「ひえっ!?」
ラッセル「わはは、やったわい!ついに完成したぞおおおっ!さすがワシ!すごいぞワシ!」

発明に夢中になるとまわりに目が入らなくなるというおじーちゃん、エステルをガンスルーw
なんかいつの間にかエステル達も博士の手伝いをさせられるハメに…。

カシウスと随分前からの知り合いというラッセル博士にこれまでの経緯を説明して黒いオーブメントを見せる。
興味津々なラッセル博士。
キャリバーがない、継ぎ目もない、フレームはカッターで切ろうとしてもキズひとつ付かない…どんな金属よりも硬い素材で出来ているようで、切断して中を調べるのはかなり難しいかもしれない。まあ時間をかけてそれはやるとして、その前に測定装置にかけてみることに。このオーブメントがどんな働きをするのかがわかるという。

では、早速《黒の導力器》の導力波測定実験開始!
…が、タコメーターの針がぶるぶる震えてきて…ぐるぐる回り始めて…、市内中が停電してしもた/(^o^)\ナンテコッタイ
仕方なく実験終了。実験を中止した途端、町中の照明が元通りになったことから、『導力停止現象』が起こったということ。
…と、工房長が飛んできた。

工房長「毎回毎回、新発明のたびにとんでもない騒ぎを起こして!町中の照明を消すなんて今度は何をやったんですかッ!?」
博士「失敬な。今回はわしは無関係じゃぞ。そこに置いてある《黒の導力器》の仕業じゃ」
工房長「そ、それは例の……なるほど、それが原因ならこの異常事態もうなずける……だ、だからといってアンタが無関係ということがあるかあっ!」
博士「ちっ、バレたか……」

なんかもう工房長の心労が絶えない感じが…不憫だ。

翌日~。ティータと共にギルドに寄って報告することに。いやしかし、まだ市内は混乱していますねー。

・なにげに身体能力すごいのかウルスさん。

・ドージェがホテルの一室に。ヴォルフ砦にいた共和国から来た人ですね

・シーガロ&エーデルもホテルの一室に。これからエルモ村に行くっぽい

・ガレリーは礼拝堂に

・ラドミラはツァイスに着いたようです。カレルは階段前にいる。

・グンドルフさんは出張で王都に行くようです…およよ(´;ω;`)

ギルドでキリカに昨夜の導力停止現象について報告。協会としても気になるからこのまま博士に協力しろとのこと。てなわけで中央工房に行きますかー。

・イゴールは資料室に。独身…

・演算オーブメントの調子が良くなってる…だと…

・アントワーヌ「にゃーご。」

・設計室ではルイーゼの事を話しているようです


工作室へ行くと博士が喚いてました。フレームを切断しようとしているのだがうまくいかないらしい。どうやらこの黒の導力器は干渉しようとするオーブメントの機能を停止させてしまうらしい。この停止現象は周囲で稼働中のオーブメントに連鎖して広がっていくもので、逆に言えば範囲内に稼働中のものがなければそれ以上は広がらないという。
ならば導力以外で工作機械を動かせるようにすればいい。ということで、内燃機関のユニットとガソリンを取ってくることに~。
それらのある場所を演算室で調べることに~~。

・フーゴが工房長にルイーゼの転属について話してますね…。設計室のカルノーはなんかちょっとしょんぼりって感じ。

・エイダ&ディディは礼拝堂にいる

・ベンはそろそろ新メニューを考えたい

・クーノは相変わらず陳列に精を出していますが、なんかいるよね、こういう人…。この並び方じゃないとダメ!みたいな、神経質な人。

・ギルドの掲示板を見ると【新製品のテスト】の依頼が追加されてます。ティエリ君が依頼者か!

・ということでティエリに話を聞くと、ストレガーαをもらった。テストのためにその試作品を履いて各地を回ってほしいとのこと。そういやエステルはストレガー社のファンだったね(;´∀`)気合入りまくりwというわけで、装備してみる。

・レイ「ティエリ君、そろそろ次期研究テーマの提出日だね。……今度はなにしよっか。なんかいいネタはないかい?」
ティエリ「……知りません。僕は忙しいんです。自分で考えてください」
レイ「やれやれ、近頃ティエリ君の態度が悪くてね……近くにこんな素晴らしいお手本がいるっていうのに、何も学ぼうとしないんだから困るよ」

(*´д`*) うん、やっぱレイ先輩好きです。この後輩に相手にされない感じが。


さて、演算室にある演算器《カペル》で情報検索。トランス主任から使い方を教えてもらったけど全くサッパリ『意味不明っ!』なんだけど、実際にやってみろってことになり。ここで『バッチリ!』選んでもエステルさんよくわかってないんだけどねw
まーとにかく検索してみると、内燃機関はグスタフ整備長が管理してて、ガソリンは地下区画にあることはわかった。

とゆーわけで、B1階のフェイからガソリンをもらった!
発着場のジラールと話してたら工房船が戻ってきてそれに乗ってたグスタフ整備長から内燃機関のユニットをもらった!
なんでもそのサンプルは何かの研究に使うとかでしばらく王国軍に貸していて、今日やっと返ってきたという。ナイスタイミングってことで、それらを持って博士の元へ。

早速黒の導力器を解体してみる。
時間はかかるがなんとかできそう…って所で工房長が入ってきました。先ほどエルモの旅館から博士宛に伝言があったという。温泉を組み上げる導力ポンプが故障してしまい、このままだと営業できないから博士に直しに来て欲しいと…。
40年以上前のポンコツで、博士くらいにしか直せない…と、そこでティータが自分がやると言い出した。前博士が整備してたの見てたから大丈夫だと。
てなわけでエステルたちが護衛を務めるってことになり、出発!


今日はここまで。
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京都府在住の二人組。
黒豆…労働に勤しむインテリ人。落ちこんだ時はリボーンの雲雀さんを思い浮かべて元気を出します。
キリモ…すべてにおいて無気力なダメ社会人。現在不思議の国のアリスに傾倒中。

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