空の軌跡FC 2周目プレイ23

Posted by 黒豆&キリモ on 19.2012 0 comments 0 trackback
英雄伝説 空の軌跡FC英雄伝説 空の軌跡FC
(2006/09/28)
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■空の軌跡FCのプレイ記事です。
■2周目で更に全て引き継いでるので完全に俺TUEEEEE状態です。
■意味深な事をドヤ顔で書くことがある。←最高にウゼエ
■亀更新です。


第3章 黒のオーブメント その1

黒装束の2人を追い詰めたアガット!

黒装束「クッ……ここで捕まるわけには……」
アガット「フン、とっとと降伏して洗いざらい白状して貰おうか。てめえらが何者で何を企んでるのかをな……」
青年の声「――それは困るな」


隊長ぉぉぉぉぉ((o(´∀`)o))


てゆかこの仮面、終盤までずっと女だと思ってたんですけど…。でもここで「青年」の声って出てるなw
だってさー、横のやつが髪の毛に見えたんだよーおー。

で、この隊長、アガットと似た所があるようです。己の無力さに打ちのめされたことがある…そんな過去が隊長にもアガットにもあるってことですね。2人剣を交えますが、分け身の戦技で消えた隊長。

青年「フフフ…悪くない一撃だったがいまだ迷いがあるようだな。その迷いが太刀筋を狂わせる」
アガ「な、なにッ!?」
青年「修羅と化すのならば全てを捨てる覚悟が必要だ。人として生きたいのなら……怒りと悲しみは忘れるがいい。」

なんか…「お前のような不器用な男は嫌いではない」と自分に似てるアガットに言ったりとアガットを少し気に入った?隊長、なにやら忠告めいた事を言って消えていきました。アガットはあの性格なので反発するんだけども、隊長…けっこう人の本質をよく見てるというか…。


さて、ルーアンはようやく落ち着きを取り戻したようです。
エステル達はツァイスに戻るためにエア=レッテンへ向かうことに。クローゼも二人を見送るため一緒にそこまで来てくれると言う。

エア=レッテンに向かう前に、とりあえずルーアン地方回っときますかー!


・クローネ峠関所
アッシャー「この砦も市長が逮捕された話で持ちきりだよ」

( ゚д゚) そうなんだ?こんな辺鄙な関所にもやっぱ情報は入ってくるんだねぇ

マイキー「ルーアンの市長が逮捕されたんだって?そんなことってあるんだなぁ」
ゼルスト隊長「市長のやったことは本当に残念な話だよ。どう考えてもやはり許されることではないね」
セーロス副長「ふむ。今日は山菜を使った料理にチャレンジしてみようか」

(;´∀`) ちょ、副長wこの人はいつも平和でなによりです

・バレンヌ灯台のフォクト老人はすっかり普段通りになって良かった良かった

・マノリア村
テレサ先生にもお別れの挨拶をしたよー。あと子供たちも…元気でね…。

アルピン「よーし、登山を再開だ!クローネの峰々が俺さまを呼んでるぜ!」

(;´Д`) この人…ようやく登山するのか…

・王立学園
学園にもよってみんなに挨拶~。パープルからはカーネリア6巻ゲット♪

アジル「ふふふ、早く夜にならないかなぁ……。僕は暗いところが落ち着けて大好きなんだよ。風呂も真っ暗にして密室状態で入るのが好きなんだ。すごく落ち着くから機会があったら試してみてよ」

(;^ω^) こいつ学園祭でお化け屋敷がなくて残念がってた子か

ミリア先生「今年度は私が入学試験の作成担当なのよ。フフ……腕が鳴るわね」

(;´Д`) YABEEEEEwwwww

・ルーアン
しばらく滞在してたこともあってやっぱり感慨深いわぁ。

マチルダ「笑って一生を過ごせたらそれは不幸だと思うわ……だって私たちが生きているのは現実だもの」

(*´∀`) マチルダさん好きだったわー。詩的なのが個人的にツボ。

クライゼン「ツァイス客員技師として招かれていたんだけど……やっぱり断ることにしたんだ。確かに技術者の僕にとって非常にありがたい話だけどそれ以前に僕はトットの兄だ。自分のためだけにルーアンを離れるわけにはいかないよ」
トット「ボクさえいなければ兄ちゃんは新型エンジンの研究者になれたはずなんだ……」

(*´・ω・) …この兄弟気になるんだけど…

レガロ&シルヴィはギルド前に。

ペシュールは次はツァイス地方に釣りに行く予定。

レイヴンはみんな倉庫に戻ってて…


とりあえずみんなと一通り話してようやくエア=レッテンへ。


キーンツ副長「おう、あんたたちか。いや~、この前の公爵さんのときは助かったぜ。遊撃士と王国軍の間には色々とゴタゴタもあるが……せめて現場レベルではこれからも助け合っていこうぜ。まあ、難しい話は偉い人たちに任せとけばいいんだよ。要は現場が上手く回ってりゃいいんだからさ」

(*´ω`*) やけにフランクなここの副長、好きです。なんかイイ奴ですよね

さて、関所で通行手続をして、ここでクローゼとお別れ…。゚・(ノД`)人(´Д`)人(Д` )・゚。
でもひょっとしたら王都でまた会えるかも?とクローゼ。女王生誕祭の頃には王都に戻るつもりだそうで。親戚の集まりのようなものに出席しないといけないんだそうです。
じゃー今度は王都で!ってな感じでエステルとヨシュアはカルデア隧道へ。

女性の声「――クローゼ。お待たせしました」
クローゼ「……ユリアさん。レイストン要塞から戻ったのですね?」


ユリアさァァァ━━━━━━(n‘∀‘)η━━━━━━ん!!!!!!


とゆーわけで、クローゼとユリア中尉の関係って!?と気になる所ではあるんですが。
一方エステルとヨシュアはカルデア隧道を歩いていました。
とゆかエステル、劇のキスシーンはマジでやってると思ってたようで、ヨシュアとクローゼがキス…とうにゃうにゃ~だったんだけど、フリだと知って「あんですってー」と大絶叫w
ところで、ここでのヨシュアの誰か来る気配って??

そしてずんずん進んで行くと…

声「はぁはぁ……い、急がなくっちゃ……」
エステル「あれ……?」
ヨシュア「……誰か来るみたいだね」
女の子「あ……」


ティータァァァ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!!!!


キタ━(゚∀゚)━!キタ━(゚∀゚)━!キタ━(゚∀゚)━!
なんだけど、ここではまだ名乗らないのよね(;´∀`)

女の子「あのあの、だったら途中に消えた照明を見ませんでした?トンネルの壁についている照明のことなんですけど……」
エステル「む~……ごめん。ちょっと気付かなかったかも」
ヨシュア「消えた照明はなかったけど川を2つ越えたところで調子が悪そうなのは見かけたよ」

Σ( ゚Д゚) !?ちょ、ヨシュアどんだけ周りのことよく見てんの?

何やら女の子は急いで隧道を駆けていってしまいました。気になったエステルとヨシュアは女の子を追いかけることに…。
調子のわるい照明の所まで戻ると女の子がピンチの状況で。魔獣を追い払い改めて自己紹介。
女の子の名前はティータ。ツァイスの中央工房で見習いをしているそうで。

とゆーわけで、ティータと共にツァイスへってことでここまで。
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京都府在住の二人組。
黒豆…労働に勤しむインテリ人。落ちこんだ時はリボーンの雲雀さんを思い浮かべて元気を出します。
キリモ…すべてにおいて無気力なダメ社会人。現在不思議の国のアリスに傾倒中。

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